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サイズの大きいふちのりタイプの圧着ハガキ

新しい商品の情報やイベントなどの連絡には、一般的に使われるのがチラシやビラがあります。
またパンフレットやダイレクトメールもあり、ダイレクトメールの中には圧着ハガキがあり人気です。
2つ折やz折など色々な種類がありますが、ふちのりタイプは大きいサイズになります。
用紙のふちにのりを塗って付けているタイプで、はがしたあとも用紙が綺麗な状態なのがメリットです。
このふちのりタイプの圧着ハガキは、A4サイズや長方形サイズがあり巨大紙面になっています。
一番最大のものでA4サイズ8ページ分で、冊子やパンフレットのように使うことができます。
また大きいチラシやパンフレットは封筒が必要ですが、このタイプは封筒要らずでその分コスパが良いのも魅力です。
封筒がなければ印刷代や封入れ、そして封かん代など余計な費用がかかりません。



心理的な効果も高いのが圧着ハガキ

お店や会社の宣伝をするビラやチラシは、街中で配ったりポストに投函されたりします。
しかしほとんどのビラやチラシは、手にとっても読まないまま捨てられてしまう事が多いです。
そこで圧着ハガキは中が見えないようになっていて、送り主であるお店や会社の名前しかわかりません。
そのため中を開封したくなる心理が働くので、必ず封を開けて確認しないといけない特徴があります。
ですからお店や会社で宣伝したい情報があれば、このタイプを使うのがおすすめになります。
せっかく高額な経費で宣伝用のビラやチラシを作っても、すぐに捨てられてしまえば意味がありません。
圧着ハガキなら開封したくなる心理効果を生み出し、開ければたくさんの情報が載っているので読んでしまいます。
宣伝効果の高いツールを利用することが、ビジネスチャンスにつながります。



圧着ハガキの2つのメリットとは

ダイレクトメールとしてよく用いられる圧着ハガキですが、このハガキには2つのメリットがあります。
このメリットがあるからこそダイレクトメールによく用いられます。
では、その2つのメリットは何かをこれから挙げていきます。
1つ目のメリットは、送れる情報が通常のハガキの3倍から5倍あることで通常のハガキサイズの郵便料金でより多くの情報を送ることができます。
これは、ダイレクトメールを送る企業にとってはかなりコストパフォーマンスが高くなります。
2つ目のメリットは、開封率の高さがあることです。
ダイレクトメールを通常のハガキやメールで送ったとしても、多くの方は開封もしません。
ですが、圧着ハガキになると開封率が高くなります。
それは、めくらないと中の情報を見ることができないからです。
人は、中が見えないとついめくって見たくなる心理になります。
これを利用することで、開封率が高くなります。

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